コーディネーター紹介

目指すのはどんな状況でも
頼りにされるコーディネーター

エンジニアが気持ち良く仕事が出来ているか

我々コーディネーターは現場に入ることが出来ません。そのためなかなか現場で発生している情報が入りづらい立場です。しかしその中でも定期的にエンジニアに会って会話をすることで、気持ちや表情の微妙な変化に気付くことができます。また、企業担当者から話を聞くことで、問題があっても大きくなる前に対処することができます。

エンジニアと企業の双方からこまめに情報を得て、可能な限りのフォローが出来るよう取り組んでいます。

信頼してもらっていると実感した時は素直に嬉しいコーディネーターイメージ

あるエンジニアさんには、企業の担当者の方に対して「信頼のおけるコーディネーターなので安心してください」と仰って頂いたようですし、別の方からも、業務上の悩みでもまずは自分に相談いただき、現場での対応を一緒に考えた、ということもありました。

また、チームリーダを務める方からは、「担当のコーディネーターが変わるようであれば、現場の継続を考える」とまで言っていただきました。

日頃の対応を少しでも認めてもらえるような言葉をいただけることや信頼してもらっていることが本当にうれしいです。

プロフィール

埼玉県生まれ、埼玉県育ち、現在も埼玉県。前職から営業一筋ですが、ITエンジニアの皆様へのフォローには自信がありますし、IT業界経験も長くなりましたので安心して頼っていただけるとうれしいです。
担当している分野は、Javaなど開発の案件もありますが、サーバー・ネットワーク・データベースなどインフラ系が多いです。クライアントとしては、Webサービス系などのエンドユーザーから、コンサルティング会社、大手のSierなど幅広いクライアントとやり取りをさせていただいております。

最近はまっていること・趣味

最近また野球をやり始めています
もともと小・中・高・草野球と10年以上やっておりましたが、5年くらいまったくやっておりませんでした。たまたま会社のメンバーを中心に2015年くらいからやり始め、昔の記憶が少し蘇ってきています。現役時代バリバリでやっていた頃のイメージがありますので、イメージ通りに動けないと悔しいですし、体重も15㎏も増えてしまっていますので、体を絞ろうと少しずつ運動をし始めました。また、道具についても気になりだしまして、スパイクを買おうかと悩んでいます。
 気になる案件リスト0件)
最近見た案件 
フリーランス成功ガイド 
案件特集 
注目のキーワードから案件を探す