【フルリモート】AIエージェント設計~実装/新規事業の立ち上げにおける開発エンジニア
- 単価/月
- 80~90万円
- 勤務地
- 東京都,港区
案件概要
エンタメサービス展開企業のAIを活用した新規事業において、立ち上げにおける開発エンジニアとしてご参画いただきます。
既に定義されたAIエージェントの要求仕様をもとに、各チーム・各システム担当者と直接やり取りしながら、
仕様の詳細化・データ連携設計・実装・検証までを一人称でご推進いただきます。
<業務内容>
■要件の具体化
・要求定義書(採点Agent、設問更新Agent、受注確度分析Agent、商談資料作成Agent、
企業レポート作成Agent 等)をもとに、各チームの担当者へヒアリングを行い、実装レベルの仕様に落とし込む
・検定システム、HubSpot、Googleスライド等、
既存システムとのデータ連携方式を関係部署・システム担当者と調整する
■AIエージェントの実装・構築
・LLM(生成AI)を用いたAIエージェントの設計・プロンプト設計・実装
・採点結果や詳細レポート、設問設計原案、受注確度フラグ、商談資料、企業レポートなど、
チームごとに異なるアウトプット形式に対応した出力設計
・検定システム/HubSpot/アセスメントチーム保有データ/Web検索結果など、
複数データソースを統合するパイプラインの構築
■運用・改善
・アセスメントチーム、IS、FS、CS各チームと連携した検証・フィードバック反映
・生成物の精度検証、ヒトによるチェック工程の設計(例:設問設計原案のレビューフロー)
・本番稼働後のモニタリング・改善サイクルの構築
■その他
・進捗・仕様のドキュメント化、社内関係者への共有
・新規AIエージェント案件が発生した際の要求定義への協力
<勤務時間>
10:00~19:00
既に定義されたAIエージェントの要求仕様をもとに、各チーム・各システム担当者と直接やり取りしながら、
仕様の詳細化・データ連携設計・実装・検証までを一人称でご推進いただきます。
<業務内容>
■要件の具体化
・要求定義書(採点Agent、設問更新Agent、受注確度分析Agent、商談資料作成Agent、
企業レポート作成Agent 等)をもとに、各チームの担当者へヒアリングを行い、実装レベルの仕様に落とし込む
・検定システム、HubSpot、Googleスライド等、
既存システムとのデータ連携方式を関係部署・システム担当者と調整する
■AIエージェントの実装・構築
・LLM(生成AI)を用いたAIエージェントの設計・プロンプト設計・実装
・採点結果や詳細レポート、設問設計原案、受注確度フラグ、商談資料、企業レポートなど、
チームごとに異なるアウトプット形式に対応した出力設計
・検定システム/HubSpot/アセスメントチーム保有データ/Web検索結果など、
複数データソースを統合するパイプラインの構築
■運用・改善
・アセスメントチーム、IS、FS、CS各チームと連携した検証・フィードバック反映
・生成物の精度検証、ヒトによるチェック工程の設計(例:設問設計原案のレビューフロー)
・本番稼働後のモニタリング・改善サイクルの構築
■その他
・進捗・仕様のドキュメント化、社内関係者への共有
・新規AIエージェント案件が発生した際の要求定義への協力
<勤務時間>
10:00~19:00
期間
2026-11-01 ~ 長期
言語
必須スキル・経験
・LLM(GPT/Claude等)を用いたAIエージェント・チャットボット・自動化ワークフローの設計・実装経験
・プロンプトエンジニアリングの実務経験
・Python等を用いたバックエンド開発経験3年以上
・複数の外部システム/SaaSとのAPI連携によるデータ取得・登録の実装経験
・プロンプトエンジニアリングの実務経験
・Python等を用いたバックエンド開発経験3年以上
・複数の外部システム/SaaSとのAPI連携によるデータ取得・登録の実装経験
歓迎するスキル・経験
・HubSpot等のSFA/CRMとの連携経験
・Googleスライド/ドキュメント等のGoogle Workspace APIを用いた自動生成の実装経験
・MCP(Model Context Protocol)等、AIエージェントとツールを連携させる仕組みへの知見
・Googleスライド/ドキュメント等のGoogle Workspace APIを用いた自動生成の実装経験
・MCP(Model Context Protocol)等、AIエージェントとツールを連携させる仕組みへの知見
稼動日数
週5日
商談回数
2回
案件の詳細
長期案件(6ヶ月~) / フルリモート
リモート詳細
支払サイト
月末締めの翌月末日払い
案件担当のおすすめポイント
単なる開発ではなく、関係者を巻き込みながら「使われるAIエージェント」を形にすることを期待されているポジションです。