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フリーランスとは何か?概要から注意点、なるためのステップまで幅広く解説

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自由な働き方の代表的存在として話題に上がることもある「フリーランス」ですが、意外とその意味や働き方に関して詳しくはよく知らない、という人も多いのではないでしょうか?この記事では、そんな「フリーランス」という働き方に関して、意味や特徴はもちろん、どうやったら「フリーランス」という働き方を始めていくことができるのかまでを幅広く解説します。新型コロナウイルス感染症流行以降、今の働き方に疑問をお持ちの方、新しいキャリアへの第一歩を踏み出したい方必見の内容です。

フリーランスとは

フリーランスとは、特定の企業に属さず、個人として仕事を請け負う働き方を指す言葉です。その語源は中世ヨーロッパに由来し、「Free(自由)」と「Lance(槍)」が組み合わさってできた言葉です。当時、傭兵団に属さずに、戦争の時には傭兵団と契約をして、戦地で戦う人のことを「free lancer」と呼んだことがこの言葉の語源であるとされています。

フリーランスの現状

現状

それでは、フリーランスになったらどのような暮らしになるのでしょうか?次にフリーランスの給料や休日の日数などを「一般社団法人プロフェッショナル & パラレルキャリアフリーランス協会」という組織が公開している「フリーランス白書 2020」という資料から引用しながら解説します。現在、内閣府の試算では、約462万人のフリーランス人口がいると考えられています。参考資料では、その中の男女合計601人のアンケート調査から明らかになったフリーランスの現状について分析されています。

フリーランスってどんな人がなるの?

まずは、フリーランスになる人はどんな人がなるのかから紐解いていきます。「フリーランス白書2020」の回答結果では、男性46.3%、女性53.6%であり、若干女性フリーランスが多いという結果が得られています。また、年齢別に集計された結果では、20代が7.7%、30代が39.3%、40代が39.3%、50代が12.6%という結果でした。また、フリーランスとなる前に会社に所属していたことがあるかという問いに対しては、95.2%があるというように回答していることや30〜40代に集計がやや偏っていることから、就業してスキルを身につけて、フリーランスへとキャリアを進める人が比較的多いという傾向にあるようです。

気になるフリーランスの給料

やはり、一番気になるのは、フリーランスってどれくらい稼ぐことができるのかということではないでしょうか?前提としてフリーランスの収入は、どのジャンルで、どの程度の時間をかけて、また、どのくらいのスキルで働くのかによって、ピンからキリまであります。「フリーランス白書2020」の単純集計を元にすると、年収200万円未満が22.5%、200〜400万円未満が22.9%、400〜600万円未満が19.9%、600〜800万円未満が11.6%、800万円〜1000万円以上が10.0%、そしてそれ以上の年収の人もいるというような結果が得られています。単に、年収だけで見ると、魅力的に見えたり、また、逆に、これくらいしか稼ぐことができないのかと心配に思えたりするかもしれません。しかしながら、あくまで、この結果は単純に年収を集計したものですので、中には、一見、年収が低くても、働く時間を短く制限して、自由な時間やプライベートな時間を充実させている人もいれば、年収は多いけれども、寝る間も惜しんで働いているフリーランスもいるかもしれません。なので、実は、給料や年収だけで、年収が多いからすごいとか、年収が少ないから残念というように、判断をすることはできないのです。

フリーランスならではの平均勤務時間

収入に続いて働く時間もフリーランスに憧れる理由の一つではないかと思います。フリーランスとして働くことを考えている人の中には、自由な時間を確保することができるのではないかと期待する人も多いのではないのでしょうか?こちらも「フリーランス白書2020」から引用すると、フリーランスの月間平均勤務時間は20時間未満が6.3%、20時間以上〜60時間未満が16.4%、60時間以上100時間未満が11.3%、100時間以上140時間未満が15.7%、140時間以上200時間未満が33.3%、そして、それ以上の時間勤務というようになっています。仮に、会社員として、1日8時間労働の月20日勤務をしていると考えると、月間平均勤務時間は160時間という計算になります。これらを単純に比較して優劣を判断することはできませんが、平均勤務時間としては、フリーランスの勤務時間は会社員よりも短いのかもしれません。同調査では、実際に、過去に企業に所属していた人の中で、自由時間が増えたと回答している人は75.8%であり、企業所属時よりも時間的制約がなくなっているのかもしれません。

フリーランスと会社の関係

企業に所属しないとはいえ、フリーランスとして働く上で、企業から仕事を受注することは少なくありません。同様に「フリーランス白書2020」の調査によると、フリーランスの取引者数は、1社が12.0%、2社が14.1%、3社が15.5%、4社が10.2%、5社が11.8%であり、残りはそれ以上の会社と取引をしているという結果が得られています。安定して取引ができる会社の数が増えるほどに、収入は安定しますし、また、人脈を豊かにするきっかけも増えます。

https://blog.freelance-jp.org/wp-content/uploads/2020/06/2020_0612_hakusho.pdf

フリーランスと他の働き方の違いは?

フリーランスという働き方をより理解するためには、その他の働き方との違いを明らかにすることが手っ取り早いでしょう。以下では、現在主流の働き方や混同しやすい働き方にを簡単に解説します。

企業所属とフリーランスの違い

企業所属は、その名の通り、企業に所属する働き方です。この働き方は収入や就労時間が決定されている点が、フリーランスと最も異なる点の1つです。企業所属が決められた時間で決められた額稼げる一方で、フリーランスは、自分の技術や発想で、働く時間を短縮したり、報酬を上げてもらったりすることができます。ただし、安定しているという点から考えると、企業所属では、月々の収入や万が一、体調を崩してしまった時のセーフティネットがある一方で、フリーランスは自分の仕事次第では、収入がない月があったり、体調を崩してしまっても、収入の保障はありません。

アルバイトとフリーランスの違い

アルバイトとフリーランスはどちらも、仕事をこなした分だけ報酬をいただくことができるという点では似ている点もあります。しかしながら、これらの決定的な違いは、アルバイトは仕事をしている時間に対して報酬があることに対して、フリーランスは仕事に対して報酬を得ることができるという点です。フリーランスでは、同じ納品内容を同じ納期までにするのであれば、ある仕事を完成させるために、膨大な時間を費やしても、スキルを活用してサクッと終わらせてしまっても一般には報酬は変わりません。アルバイトが時間単価が固定されているのに対して、自分のスキルや創意工夫で時間単価を引き上げることができるのも、フリーランスがアルバイトとの大きな違いなのです。

個人事業主とフリーランスの違い

個人事業主とは、株式会社などの法人を設立せずに、個人として事業を営む開業届けを出している人のことを意味します。個人事業主とフリーランスを厳密に区別することは難しく、中には、フリーランスとして個人事業主となる人もいます。一方で、個人事業主として、自分で飲食店や店舗を経営している場合には、「企業から仕事を請け負う」というフリーランスの定義から外れるので、フリーランスとは呼べません。

フリーランスが多くみられる職種

職種

上記の特徴を持つフリーランスですが、どのような職種に多いのでしょうか。以下では代表的な職種をご紹介します。

ライター

まずは、ライターについてご紹介します。ライターは企業から記事の依頼を受けて、執筆をします。仕事内容としては、記事のテーマや構成をあらかじめクライアントから提示されることも、逆に、フリーランスが提案することもあります。テーマに沿って、ターゲットとなる読者の特徴やニーズを考え、記事を読むことによって読者の疑問や課題を解決できるような記事を作成するという案件です。記事の多くは数百から数千文字程度であることが多く、おおよそ、一文字あたり何円という文字単価で契約をすることが一般的です。文字単価は、記事の質や専門性が上がるにつれて高くなるので、自分の専門とする分野をメインにすると報酬が上がるようになります。

動画編集者

次に、動画編集者についてご紹介します。YouTubeやTikTokなどの動画を用いたSNSの普及に伴い、個人インフルエンサーや企業から動画の編集の需要が延びつつあります。仕事の内容としては、YouTube動画のテロップをつけるものや、企業のPR動画の作成まで幅広くあります。また、依頼内容によっては、企画や撮影まで担当するものや、YouTubeチャンネルのマネジメントを任されるものもあります。報酬は、動画の長さで決めるものや、動画のクオリティで決めるもの、また、撮影や企画が入るのであれば、その技術料など多岐にわたります。

デザイナー

デザイナーもフリーランスとして人気の高い職種ではないでしょうか。簡単なものであれば、画像の切り抜きから、スキルレベルが高いものであれば、クライアントの広報のための画像の加工やイラスト作成など、初心者にも経験者にもそれぞれにあった仕事が幅広くあります。作品一つ単位での契約もあれば、プロジェクト単位で契約することもあり、スキルアップにより単価をあげることができる典型的な例かもしれません。

エンジニア

最後に、エンジニアについてご紹介します。もともと、企業にてwebサイトの構築やシステム開発、分析などを行なっている人であれば、フリーランスに転身しやすい職種かもしれません。仕事内容は企業の依頼を受けて、サイトのフロントエンドの改善であったり、新規機能の構築、アプリ開発、データ分析の依頼など、こちらも多岐に渡ります。

フリーランスになるまでの流れ

では、未経験からフリーランスとして働くためにはどのようなことが必要になるのでしょうか。以下ではその代表例として、企業に勤める人がフリーランスになるまでの流れをステップごとに解説します。

会社を辞める前にクレジットカード・ローンの申請

フリーランスになる前や会社を退職する前には必ずクレジットカードの申請やローンの申請を済ませておきましょう。というのも、フリーランスは会社員や公務員などの収入の安定している職業と比較して、クレジットカードやローンの申請の審査が通りにくいからです。フリーランスになってから、審査の通りにくい申請をするよりも、しっかりと申請するものを準備した上でフリーランスとしての第一歩を始めましょう。

フリーランスになったら、健康保険と年金の切り替え

次に、フリーランスとして独立した活動を始めた場合には、厚生年金から国民年金へと切り替えなくてはいけません。これらの手続きは市町村役場で手続きすることできますが、注意しなくてはいけないのは退職した日から14日以内が期限であるということです。役場の受付時間を予め調べた上で、余裕を持って期限内に切り替え手続きを済ませましょう。また、その際に必要なものは
・年金手帳
・厚生年金など退職の日付が分かるもの
・印鑑
・免許証などの身分証明書
です。

個人事業の開業届

フリーランスで個人事業の開業届を出す人は、こちらも健康保険などと同じように1ヶ月以内という期限が定められています。税務署に印鑑と免許証などの身分証明書を持って手続きをしましょう。

青色申告承認申請書の提出

書類として青色申告承認申請書も忘れてはいけません。こちらも提出先は税務署で、提出期限は2ヶ月以内とされています。提出の際に持っていくものも、開業届と同じように、印鑑と免許証などの身分証明書が必要です。青色申告をすることが、税金の控除などの条件となるので、フリーランスの第一歩には忘れてはいけない大切な手続きです。

フリーランス活動に必要なものを準備しよう

各種手続きが完了しましたら、フリーランスとして働いていくために必要なものを準備していきましょう。これから自分が働く上で長く付き合っていくものですので、その時のコストだけでなく、長期的な視点で準備を進めることをお勧めします。活動に必要なものは以下のようなものがあります。

・事業用通帳
・会計ソフト
・請求書や契約書のテンプレート
・名刺
・事業用のメールアドレス
・印鑑
・ネット環境
・オフィス

準備ができたら、仕事を獲得しよう

用意

フリーランスとして活動しようと事務所を構えても、ずっと事務所で待っていても仕事の方からは来てくれません。フリーランスの駆け出し時期は仕事は自分で獲得しなくてはならないことがほとんどです。それでは、フリーランスとして仕事を獲得するためには、どうすればいいのでしょうか?

脈を頼りに仕事を受注する

今までのキャリアで人脈を築いてきた人であれば、今までの仕事の繋がりから仕事を受注させてもらうこともできるかもしれません。例えば、会社に勤務していた時の顧客から仕事をもらうことはできなくても、その人伝いに、クライアントを紹介してもらえることもあります。また、人脈なんてなくて困ってしまうという人は、フリーランスとしての人脈を新しく広げてみるというのも選択肢の一つです。例えば、スキルアップのための勉強会やコネクティングのイベントなどに参加して、そこから仕事を受注することを目指してみてはいかがでしょうか?

自分の活動を広報する

TwitterやFaceBookなどから自分の活動を社会にアピールして、仕事を受注することもできます。例えば、イラストレーターであれば、自分の描いたイラストをSNSにアップして仕事を募集する、 webデザイナーであれば、自分の作ったサイトを公開するなど、社会に知ってもらう方法は様々です。YouTubeやTikTok、Instagramなどの動画を共有するSNSも今後のマーケティングとしては注目の媒体です。これらの活動を行うためには、自分のスキルや作品をポートフォリオとして提示できなくてはなりません。そのためにも、ポートフォリオとして使える作品を作るのもフリーランス駆け出しとしては大切なステップですね。

クラウドソーシングサイトを利用する

人脈もポートフォリオもないという人には、クラウドソーシングサイトを利用するという方法もあります。当サイト(https://freelance.fosternet.jp/)では、5000件を超える、豊富な案件と職種や分野、技術ごとに様々な案件をご紹介しています。フリーランスとしての実績を積み重ねたい人や、ポートフォリオを集めたい人にはオススメの方法です。

フリーランスとして成功するために

それでは、フリーランスとして成功するためにどのようなことについて5つのポイントをご紹介しましょう。

日々の弛まぬスキルアップ

フリーランスに求められるものの上位に来るものが、スキルアップであることは言うまでもないことでしょう。スキルアップすることで、納品内容の質は上がり、また、一つの案件にかかる時間も短縮することもできます。フリーランスとして、高みを目指すためにはスキルアップは欠かすことができません。

豊かな人脈作り

仕事を受注する際に、人脈が大切であることを説明しました。会社勤めから続く人との繋がりや、フリーランスとして活動していく中で、広がっていく人脈もフリーランスとして成功するための宝です。また、人脈は必ずしも、仕事の受注する関係だけではありません。大きな案件の時には、仕事の一部を他のフリーランスと協力をする必要も出てきますし、万が一、体調を壊したときに、お仕事をお願いしあえる仲間を持つこともセーフティネットの少ないフリーランスには非常に重要です。さらに、スキルアップやモチベーションの維持のためにも、互いに高め合えるような仲間との繋がりはフリーランスの財産とも言えるでしょう。

セルフブランディング

フリーランスとして活動する中で、自分がどのような役割を果たすことができるのか、周りからどのように思われているのかはとても大切なことです。「この仕事を任せるならば、あの人が適任だ」と思われるように、活動する分野において、自分自身の立ち位置を確立する「セルフブランディング」を意識しましょう。セルフブランディングで自分の得意とするものや生み出せる作品を周りから認知してもらうことで、仕事の受注がスムーズになったり、仕事内容も自分に適したものになる傾向にあるため、自分の得意分野で勝負ができるようになります。

自分の時間を作る

自分の裁量で仕事量を管理できるフリーランスにとって、自分の時間を作ることはとても大切です。活動を続ける中で、フリーランスの仕事受注のハードルが低くなると、時間の許す限り、仕事を受注してしまうという事態になることがあります。もちろん、自分のスキルを活かして働く量を増やせば増やすほどに、手に入る収入は高くなります、一方で、働きすぎて、健康を損ねてしまったり、自分のプライベートの時間がなくなってしまっては、何のためにフリーランスとして独立したのかがわかりません。自由な働き方とされるフリーランスではありますが、一方で、自分自身で、仕事量を管理して自分自身を休め、プライベートな時間を作らなくては、いつか限界が来てしまいます。

将来設計の確立

フリーランスとして働くとしても、次から次へと受注する仕事に対して、受け身に漫然と働いていては、そこにあなたの求めた自由な働き方はあるでしょうか。自由な働き方とは、あなた自身がどうありたいかを体現します。フリーランスとして活動する意義を自覚し、身につけなくてはいけないスキルなど、具体的に自分がどれくらい働くのかなど将来設計の確立を心がけましょう。元々フリーランスとして、活動をすると決断した自らの原点を省みて、いつまで働くのか、どれくらい働くのかなどの線引きを自分の意思で行うことが本当の意味でのフリーランスの成功へと続いているのです。

まとめ

この記事では、フリーランスという働き方の概要から、どのようにしてフリーランスとして独立するのか、そして、フリーランスとして成功するためにはどのようなことに気をつけるべきかをまとめました。フリーランスの世界は多様性に満ちていて、未経験からキャリアを重ねた人まで、誰でも踏み込み、自分自身が成長しながら働くことができます。一方で、スキルの研鑽の怠慢や自分自身がフリーランスとして働く意義を見失ってしまうと、本末転倒です。フリーランスとして成功をするためのポイントを意識しながら、勇気を出してフリーランスとしての活動を始めてみませんか?

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